2月
11
2015
エジプトで違法な薬物を使用していないかのチェックで、尿検査を命じられたバスの運転手が、違法薬物の使用がバレないようにと奥さんの尿を代わり提出!

すると尿検査の結果、「妊娠しています」との回答!
ちなみにこの検査はエジプトの制度で、公共交通機関(バス)の運転手が定期的に選ばれ、尿検査をする事が義務づけられています。今回の男性は、何かやましい事があったのか、自分の尿じゃなく、妻の尿を代わりに提出したんだけど、検査を終えた医者は彼に伝えました。
医者「おめでとうございます。あなた、妊娠していますよ!」
男性「…えーと…」
医者「2か月です!」
男性「…。」
最近のエジプトではドラッグがタバコと同じ位に一般的になっているらしく、国内ではかなり問題になっているみたいです。
日本でも最近では脱法ハーブとかいう違法薬物が問題になっていて、あれだけテレビで悲惨な事件が放送されているのに、まだやめられない人が多いという事は、やはり麻薬に走る人はいつの世も多いという事なのかもしれないです。
それにしても薬物の尿検査の結果で、男の人に「妊娠してます!」というジョークを言った医者もちょっと面白いですね。
今回の事で子供の為にも、薬物をやめて、まっとうなバスの運転手になって欲しいと思いますが、こんな夫婦になりたくないものですね。
事件 | | 
1月
22
2015
男であまりチョコミント味が好きって人は聞きませんが、女子に絶大な人気を誇る「チョコミント」はやはりなんとも言えない魅力があると思います。
女子に好きな味を聞いたら確実に「チョコミント味が一番好きだ!」という人が多いはずです。実際に、私は一番チョコミントが好きです。
なので、私のウェディングケーキがチョコミントケーキでした。ちょっと変った選択でした。私にはとってもおいしかったですが、結婚式に参加してくれた男友達は味が変ってると言われました。
去年のフジテレビのドラマでチョコと恋愛のテーマの恋愛ドラマがありましたね。「失恋チョコラティエ」
このドラマが好きで、私と旦那はフジのツイッターアカウントを作り、毎週「失恋チョコラティエ」の情報を見ていました。このドラマのお陰で、それから旦那はちょこちょこチョコを買ってくることになりました。

でも、つい最近分かりましたが、旦那もチョコミントがそんなにすきないらしいです。
男ではチョコミント味が好きって人はあまり聞かないんですが、どういう事なんでしょうか!?
【好きな理由1】青と黒のコントラストが好き
男性にとってあんまり食欲をそそらない青色と黒のコントラストが、女子にとってはオシャレで好きなんだという。
つまりファッションみたいに、人目を気にしてチョコミント味が好きって事にしています!?
【好きな理由2】「ミント」という名前が可愛いから、「バニラ」よりも「ミント」の方が名前の響きが可愛いからって事で、チョコミントを選ぶ人も少なくないという…
【好きな理由3】口臭対策
口臭を抑えたい女子としては、口の内が爽やかになるチョコミント味が好きっていう人も多いです。
男の人にとっては歯磨き粉みたいだとかいう理由で、ミント味のチョコを敬遠する人も多く、男の人に人気なのはガリガリ君でおなじみのソーダ味とかみかん味、チョコ味が人気があります。
まー旦那的には普通にバニラ味とかが好きだけど、次に好きなのがシャーベット味、一番好きなのは「ガツンとみかん」かなー
も~チョコミントの話はどこ行っちゃったんだろう~
女と男 | | 
11月
25
2014
世界の結婚式では、親族や友人集めた披露宴というものがあります。
国内では、親族、友人、仕事関係者を結婚式後に集めてホテルや宴会場などで行うスタイルが一般的です。

もちろん、沖縄の披露宴では、音楽に合わせての踊りや北海道のような会費制の披露宴など地域ごとの習慣や風俗が反映されますが、先日、フジテレビの海外物を見ていたところ、インドでは、数百人から数千人規模で結婚式と披露宴を行うというので、びっくりしました。
結婚式があるというと、いろんなところから人々が集まってきて、招待されるされないは関係ないようです。
披露宴も数日にわたり繰り広げられるそうですが、元気だとおもうしかありません。
私たちは、欧米の結婚式などは、映画などで見慣れているのですが、アジアの結婚式というのはまだまだ、未知数な部分があるようです。
風習 | | 
11月
21
2014
ここ数日、ワイドショーを賑わしている話題として、60代の女性が結婚を繰り返しており、その歴代の夫が不自然な死をめぐる事件がクローズアップされている。

まだ、裁判になっていないので、実際にどうなのかは、よくわからないのだが、大変怖い事だと思います。
また、結婚がらみでもう一つ気になる話題があります。
フジテレビの情報番組でやっていたのですが、アメリカで80代の男性と20代の女性の結婚が報道されていました。
こちらは、ネット社内が生んだゆがんだ愛情なのか、ちょっと不気味なのですが、1960年代にカルト教団を率いた教祖が、信者に殺人を示唆して、実際に殺人が発生したという事件がありました。
この教祖は、終身刑になっており、現在の服役中なのですが、最近、ネットに彼の発言が配信されました。
元々カルト教団の教祖だったこともあり、一部の若者が彼を支持し、殺人を含む教義に心酔したようです。
まずいという事で、ネットの更新を止めたのですが、今回、一人の女性が教祖に対して結婚の意思を伝え、実際に結婚したようです。
結婚は、制度として2000年以上の歴史があるものなので、単なる制度として認識するには、ちょっと難しい物があります。
アメリカでもこの話題は、ショッキングな事としてとらえられているようです。
結婚は、今、色々な形を模索していますが、大事なことは、愛情を持った者同士が共同生活をする事を約束する制度であってほしいと願います。
決して金銭や主義主張の道具にはなってほしくありません。
事件 | | 
2月
27
2014
私は既婚者で、国際結婚しました。旦那さんはアメリカ人です。

国際結婚に関して、最初はまったく抵抗がありませんでした。愛さえあれば、人種に問題がないと思っていました。また、私の両親はとても開明な人で、日本語のあんまりできない彼を受け入れてくれました。もちろん、うちの両親を挨拶をされた上に、彼の家族にも会わなければいけません。
アメリカに行き、彼の大家族にお会いして、とてもよくしていただきました。文化の違いで彼の家族に激しいキスやハグをされて、多少居心地が悪かったです。
結婚後、子供ができ、彼は積極的に家事や子育てをやってくれて、大変助かっています。しかし、やはりアメリカ人の考えや習慣に違和感を感じることがあります。
彼は、大変負けず嫌いで、スポーツに関して、自分の子供相手にも本気で挑みます。また、うちの子が好きなフジテレビのキッズ番組を、フジテレビの番組表を全部チェックして、毎回必ず、子供と一緒に見ることにしています。
仕事に関して、私は休日に仕事をすると、旦那がそれは良くないと指摘します。公と私をはっきりしないとダメって言われます。日本におてい、それはいいかどうか分かりませんが、文化の違いで、私たちは細やかなことで意見の相違がしょっちゅうあります
しかし、それを全て国の違いにまとめてしまうのが気がすみません。同じ国の人間でも、夫婦になると色々の問題がでてきます。夫婦円満の秘訣はお互いを理解し合い、助け合い、受け入れ合いすることだと思います。しかも万国共通です。
結婚 | | 